Game Factory

Unity3Dで作るゲーム作ったりHololensアプリ作ったりしております。

Reeder使いの皆さんこんにちは!
Reeder 3 for MacのPublic Betaが開始されており無料で使う事が出来ます。

現在製品版としてリリースされているReeder 2もオススメです! 

Reeder3ショートカットキーまとめ

記事操作

機能 ショートカットキー
前のアイテムを表示K
次のアイテムを表示J
既読・未読を切り替えるM
スター追加・スター削除S
タグ追加T
Readabilityで表示G
Reeder上のWebViewで表示V
Safariで表示B
リンク先をコピーL
現在表示中のアイテムを全て既読にするShift + A
検索バーに移動F
アイテム削除C
前の登録先を表示P
次の登録先を表示N
登録先を追加Command + N
登録先と同期Shift + R


アカウント系操作

機能 ショートカットキー
全ての登録先と同期するR
アカウント表示U


簡単にまとめてみました。
製品バージョンが出るのが楽しみですね。

以上。 

ScreenShotMakerをバージョンアップしました。

1. SS作成ボタンをショートカットに対応
2. ファイル名にタイムスタンプを追加
今まで同じフォルダで同じファイル名の場合、上書きされていたのですがタイムスタンプを追加することにより上書きされなくしました。

3. フォルダ構成を変更
Script→SSMakerからSSMaker→Scriptに変更しました。

引き続きScreenShotMakerをよろしくお願い致します!!

 

$ bundle exec rspec spec/

で 

`check_pending!': Migrations are pending; run 'rake db:migrate RAILS_ENV=test' to resolve this issue. (ActiveRecord::PendingMigrationError)

が出た場合、

$ rake db:migrate RAILS_ENV=test

後、

$ bundle exec rspec spec/

すればおk。

 

先日公開したScreenShotMakerの使い方の英語説明ページを簡単ですが用意しました。

ScreenShotMaker英語版説明ページ

ScreenShotMakerのレビューをしてもいいと言う方はご連絡頂ければバウチャーを発行しますのでブログにコメント or Twitterで教えて下さいm(_ _)m

以上、よろしくお願いします。
 

ssmaker


Unity Asset Storeに申請していたScreenShotMakerが無事にリリースされました。

ScreenShotMaker

ScreenShotMakerは、任意の解像度のスクリーンショットをボタンひとつで複数のスクリーンショット
を保存するアセットです。

このアセットを作ろうと思った理由は、アプリリリース時に複数解像度のスクリーンショットを用意する必要があるのですが、その作業が本当に面倒でした。(AppStore用、GooglePlay用、AmazonStore用、etc...)

この時間を短縮したいと考え、ScreenShotMakerを作成致しました。

このアセットを使うことで、下記の問題を素早く解決できることができます。

1. アプリリリース時のスクリーンショット作成
2. 端末(解像度)ごとのUIチェック用スクリーンショット作成

を素早く解決することが出来ます。そして幸せになれると思います(*´ڡ`●)

お時間のある方はプレイ動画をご覧頂けると分かりやすいかもしれません!



初めてのAssetですが、皆さんの作業時間短縮に貢献出来ると嬉しいです。

結構前に申請出していたのですが、Unity4Freeにも対応させるために技術的に苦労しました。
その際、悩みに悩みどうしても分からなかったところFacebookのUnityユーザー助け合い所でユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの安藤さんやAsset Storeの先輩であるをリリースされている時村さんにいい回答を頂きとても助かりました。

マニュアルなど見て悩みに悩んでどうしても分からない時は上記のようなサイトを利用させて頂くのもいいかもしれませんね!助けてもらったので自分も答えれる内容を探して今後助けあっていこうと思ってます。

こんばんは。

Apple Developer Programが改善されてmac appも配布出来るようになったため勉強しながらアプリを製作中です。
本日勉強しながらコツコツ作っていたので参考になったサイトを紹介しておきます。

参考にしたサイト

Getting Started With OS X and Swift Tutorial: Part 1/3

このサイトはスクリーンショットを多く使っていてくれているので、英語が苦手な自分でもサクサク進められた。


Implementing a drag-and-drop zone in Swift

自分の現在制作中のアプリでドラッグアンドドロップで画像を設定出来るようにしたかったので上記のソースコードを読むことでかなり勉強になった。 




Mac App作りは初めてなので結構苦戦してます。
Swiftは公式ページを見ながらだと何となく分かるのですが、Frameworkの理解が全くないので機能を実現するのになにかと時間がかかり心が折れそう。 

このアプリ完成すればモバイルアプリリリースする際の面倒な作業を一つ減らせるのでコツコツ頑張ろうと思います!

アセットストアに申請していたのですが、パッケージページだけ入力してinfomationページの入力を軽くしかやっておらずリジェクトされてしまいました。
見落としてしまっており審査の方に手間かけてしまい申し訳ないm(_ _)m

とりあえずinfomationページをしっかり記載してもっかい申請してくれると嬉しいよ!ってきたのできちんと入力して再度申請してみました。

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画像なども用意する必要があるらしいので、再申請に時間がかかってしまいました。申請の際はinfomationページも充実させて申請しましょう!

 

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